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すもぐりくん by moitititi様 

 



海にもぐって魚を取って帰ってくるゲームです。
ピラニアやサメに注意しよう。噛まれると空気が減るぞ。


速く泳ぐと空気が漏れてしまう。ゆっくり泳ごう。
ただし、上方向に泳ぐときは急いで泳いでも空気は漏れない。
水面に戻るときは連打!



以下、-- 続きを読む -- をクリックで攻略記事。





お魚紹介

ネタバレになるため、表のみであらわします。
かわいい姿をぜひ君の目で確認してみよう!

sadfsfdsfsfdsfdf.jpg
表1 魚一覧



この表から分かるように、
ピラニアやサメに触ると被害はとても大きい。
一回でも触ったらハイスコアは無理だと思っていいだろう。




潜り方について

上方向に泳ぐときに限り、連打で速度を最高にしても空気が漏れない。
深度何mから帰還するときに大体どれだけ時間がかかるかを、次の表2に示す。

sadfsdf.jpg
表2 連打したときの深度と帰還時間


適当に連打してれば割と早くに速度の上限になるため、
これ以降の数値もだいたい比例関係になる。

表2は浮上中にピラニアやサメに捕まらないのが前提であるが、
最高速を出していれば早々あたらないので大丈夫。


生きて帰らないと図鑑は更新されない。
残り時間が足りなくなる前に、連打で離脱しよう。



WS000015.jpg
帰還を考えずにもぐり続けると、最高で多分45mぐらいまでいける。

空気漏れを無視して連打した場合は23mまでしかいけない。
空気漏れは一回で5秒もマイナスされるので、一回でもやってしまうと大損だ




作戦

・12mまで潜って、残り時間が8秒になったら連打で浮上。
・上下移動のみを使い、左右には基本移動しない。

結論から言うとこれ。


マンボウとアンコウは捕獲が難しいため、スコア稼ぎには向かない。
しかしフグも結構運が絡むため、安定を取るなら9~10m辺りでもいいかもしれない。



重要なのは、左右には動かず、待ち戦法で魚のほうから来てもらうということだ。

基本的に魚のほうが動きが速いので、追いかけても捕まえるのは大変だ。
左右に動くと慣性が大きく、制御していると空気が漏れる。


軌道が読みやすいイカ・タコあたりが主力になる。
あとは、連打で浮上中に結構サンマやタイが引っかかったりする。


12mまで潜るときも、左右移動は基本的に使わない。
サメやピラニアも上下速度の調整でかわそう。
左右移動は、よほど隙だらけの魚がいるか、
どうしてもピラニアが避けれないときだけ使おう。

WS000007_20130707220529.jpg
例。下のピラニアの索敵範囲に引っかからないように、
かつ上のピラニアからも逃げれるように速度を調整。




空気漏れを起こさないで泳ぐには、
時間でリズムを測るのではなく、速度でリズムを図るといい。
空気が漏れるか否かはクリック間隔ではなく速度で決まる。

一度空気が漏れた場合、すでに速度が上がっているため、クリック間隔が正しくてもまた漏れる。
スピードをしっかり落としてから動くようにしよう。


また、アンコウを図鑑に登録したいときは、
スコアは無視して、全力でアンコウ1匹だけを狙うこと。
左右移動空気漏れ上等で一匹だけ捕まえて、即座に浮上しよう。








WS000001_20130707220530.jpg
記念写真。
何も取らずに即戻ったらやっぱりこうなるよね。









腕時計の外側の目盛りって、
ダイバーが潜水時間を計るために使うものらしい。
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